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リペア・キズとり

飛び石によるキズは、高速道路を高速走行中につくものと思われがちですが、実は冬の時期の一般道走行中に起こることが多いんです。

 

その要因は、スタッドレスタイヤ。スタッドレスタイヤの溝に入った石ころが、走行中に外れて飛んでくる。これは他人事ではありませんね。


ウインドリペア

100円硬貨で隠れるくらいの小さなキズであれば「ウインドリペア」という方法で修復できます。(ガラスを交換する必要はありませんが、キズの大きさが小さくても症状によってはリペアでは補修できない場合もあります)

 

ウインドリペアは応急処置です

 

ヒビが今以上に広がらない、目立たなくする目的でするもので、完全に元通りになるものではありません。

 

フロントガラスには大きな風圧がかかります。そのため、小さなキズを放置しておくと、走行中に破損する危険を伴います。ほんのちょっとでもヒビやキズを見つけたら、即ご相談ください。


キズとり

フロントガラスにキズが付く原因は意外と身近にあります

 

擦れが原因でできた微かなキズや掻きキズが気になる!という方のお悩みを解消します。

ワイパーによる擦れや冬の雪かき道具でできることもあります。砂やほこりが付いて汚れたままのガラスを乾いた布や雑巾で拭いてもできるのです。

 

ガラスの視界が悪くなった気がしたらキズを疑ってみてください

 

キズとり作業は、フロントガラス表面の限られた部分を研摩するもので、作業を行なう範囲は限られます。まずは、ご相談ください。お客さまのお悩みを解消する最適の方法をご提案します。


安全ガラスでは、ウインドリペアを施工されたお客様に、「ウインドリペア証明書」を発行しています。